![]()
身体が発する「声」を武器に――名作『緑のテーブル』が清新によみがえる
ワールドレポート/東京坂口 香野 Text by Kaya Sakaguchiスターダンサーズ・バレエ団 「Dance Speaks」『ウェスタン・シンフォニー』ジョージ・バランシン:振付『緑のテーブル』クルト・ヨース:振付「ダンスは何を語るのか」をテーマに、スタイルがまったく異なる二作品を上演する公演。第二部のクルト・ヨース振付『緑のテーブル』は、日本ではスターダンサーズ・バレエ団のみがレパート
- #ワールドレポート
- #東京
2019/05/10掲載