ステージ & ワークショップ

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ダンスやバレエの舞台公演情報や制作発表、鑑賞レポートなどをお届けします。

ステージの記事一覧

【公演】NHKバレエの饗宴 in横浜

●2021年10月3日(日)15:00開演●神奈川県民ホール 大ホール<6月28日(月)10:00販売開始>https://www.nhk-p.co.jp/ballet/ticket.html新国立劇場バレエ団「パキータ」 振付:マリウス・プティパ 音楽:ミンクス 出演:木村優里、井澤駿 ほか谷桃子バレエ団「ジゼル」第2幕 演出:谷桃子 原振付:ジャン・コラーリ、ジュール・ペロー、マリウス・プティ

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2021/05/06掲載

【公演】ミュージカル『ボディガード』

日本語歌詞で贈るあの名曲と共に、グラマラスにショーアップされたステージとサスペンスを孕んだストーリー、命をかけたラブストーリーが華やかに舞台で蘇る!■原作:ローレンス・カスダン作 ワーナー・ブラザース映画「ボディガード」■脚本:アレクサンダー・ディネラリス■訳詞:森雪之丞■翻訳:阿部のぞみ■編曲:クリス・イーガン■演出・振付:ジョシュア・ベルガッセ■出

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2021/08/10掲載

【公演】ミュージカル『オリバー!』

チャールズ・ディケンズの長編小説「オリバー・ツイスト」を原作として、 ライオネル・バートが生み出した名作ミュージカル『オリバー!』。 トニー賞、 そしてオリヴィエ賞に輝いた本作品は、 その映画版がアカデミー賞最優秀作品賞を獲得した数少ないミュージカルのひとつであり、 俳優たちや観客の皆様から広く支持を集めてきた傑作ミュージカル。大規模なアンサンブル・キャストがその才能を余すところなく発揮して、 名

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2021/08/21掲載

【公演】牧阿佐美バレヱ団

ローラン・プティの夕べ●日程:2021年10月9日(土)・10日(日)●会場:新宿文化センターWebサイト:https://www.ambt.jp/pf-soiree-roland-petit/牧阿佐美バレヱ団「くるみ割り人形」(全幕)●日程:12月25日(土)11:00 / 15:30、12月26日(日)14:00●会場:メルパルクホールWebサイト:https://www.ambt.jp/pf

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2021/08/31掲載

【公演】小林紀子バレエ・シアター公演『バレエ・ダブルビル2021』

■演目:「バレエの情景」 / 「シンデレラ・スウィート」(1公演で2演目上演)■公演日時:2021年9月25日(土) 17:009月26日(日) 15:00■会場:新国立劇場中劇場「バレエの情景」「シンデレラ・スウィート」© Yasuo Yamahiro■チケット価格(全席指定・税込):S=11,000 A=9,000 B=7,000 C=6,000チケット好評発売中■主な出演者:島添亮子、八幡

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2021/08/31掲載

【公演】ENTERTAINMENT SUPER DANCE THEATER ODYSSEY 2021

●2021 年 10 月 6 日(水)〜13 日(水)●博品館劇場■STAFF:構成・演出・振付:D☆D音楽:la malinconica振付:長澤風海 木野村温子■出演:DIAMOND☆DOGS(東山義久中塚皓平 和田泰右 咲山類廣瀬真平 新開理雄 Homer)DANIEL 長澤風海 木村咲哉 HILOMU舞羽美海 宇月颯夢幻と恍惚の一瞬が舞いしきる...選び抜かれたすべてのダンサーが主役を務め

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2021/08/31掲載

【公演】ミュージカル『蜘蛛女のキス』

『キャバレー』『シカゴ』を手掛けたジョン・カンダー&フレッド・エブが贈る、 不朽の衝撃作ミュージカル『蜘蛛女のキス』は、1976年に出版されベストセラーとなった作家マヌエル・プイグ作の小説を原作として1990年代にミュージカル化され、1993年にはトニー賞ミュージカル作品賞などを多数受賞した、日本でも人気の高い作品。音楽と歌詞は、『キャバレー』や『シカゴ』などのヒット作を生み出してきたコンビ、ジョ

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2021/09/01掲載

【公演】ミュージカル『ストーリー・オブ・マイ・ライフ』

メロディアスな楽曲にのせ110分間ノンストップで描かれるトーマスとアルヴィンの友情の物語。音楽・作詞ニール・バートラムと脚本ブライアン・ヒルの手によって、2009年にブロードウェイで初演され、ドラマ・デスク・アワードにノミネートされた(ミュージカル作品賞、作曲賞、作詞賞、脚本賞)。ブロードウェイ上演の後、2010年に韓国で上演され『スリル・ミー』同様、大ヒットととなり、現在まで幾度も再演を重ねて韓

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2021/09/01掲載

【公演】宝塚歌劇 花組・月組100th anniversary『Greatest Moment』】

2021年11月に大阪・梅田芸術劇場メインホールと、東京・東京国際フォーラム ホールCにて上演される、宝塚歌劇 花組・月組100th anniversary『Greatest Moment』。1921年に宝塚歌劇の花組・月組が誕生して以来、今年2021年で100周年を迎えます。それぞれの時代 を彩ったスターが集い、心躍った懐かしいあの歌やあのシーンをお届けいたします。〈大阪〉2021年11

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2021/09/01掲載

【公演】苫野美亜プロデュース Dance Performance LIVE #7「十四夜月 クラシックからポストクラシカルへ」

苫野美亜がプロデュースするコンテンポラリー作品を7作品上演神戸ファッション美術館名誉館長コシノヒロコ氏が後援を務めます。独創的且つ個性的なダンス作品で定評のある苫野美亜作品を、次代を担う若手ダンサーとNBAバレエ団プリンシパルの佐藤圭がエネルギッシュな舞を披露します。令和3年度(第76回)文化庁芸術祭参加作品苫野美亜プロデュース Dance Performance LIVE #7十四夜月 クラシッ

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2021/09/07掲載

【公演】バレエカンパニーウエストジャパン第三回公演「Third Extension」

日本バレエ界を牽引する注目の3人によるトリプルビル山本康介 「椿姫」森優貴 「lucis ortus」瀬島五月 「M.M.E」山本康介珠玉の名作に加え、今最も注目される振付家・森優貴の最新作、サン=サーンス没後100年へのオマージュとなる瀬島五月のシンフォニックバレエ作品。古典作品で確かな評価を築いてきたウェストジャパンが、コンテンポラリーの最先端を取り入れ、またシンフォニックバレエでクラシックバ

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2021/09/17掲載

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