
【第50回】腕時計&脚時計 - エクササイズ-
バレエ・ピラティスによるバレリーナのカラダ講座普段クラスを教えている中で生徒のみなさんから寄せられる質問をヒントに、どうやったらうまく身体を使えるのか、どうしたら使い方をイメージできるのか、現役ダンサーの藤野先生ならではの視点で解説します。中央接点の「胸骨、仙骨」から腕や脚への繋がりを意識した、アーム&レッグサークルです。腕時計胸骨を「時計の針の中心」、腕を「時計の針」と捉えて動かしてみましょう。
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2019/06/19掲載

