フラメンコの絞り込み記事一覧

「メイク&シニヨン実習&講習会」 開催スケジュール <11/29(木)更新>

チャコットでは、チャコット フォー プロフェッショナルズ アドバイザーによる個人レッスンを行っています。 メイクアップやシニヨンの作り方を学ぶことができる講習会から、メイクをしてそのまま会場へいける本番用のメイクコースまで、各店店内で開催いたします。ふだんのレッスンから発表会、コンクールまで役立つテクニックをご覧いただけます。ぜひご参加ください。チャコット直営店 開催スケジュール開催スケジュール内

  • #ショッピング & レッスン
  • #レッスン

2018/11/29掲載

闊達な動きと踊り、素晴らしいギターの音色と見事な唄、イスラエル・ガルバンの楽しく洒脱な舞台

ワールドレポート/東京関口 紘一 Text by Koichi Sekiguchiイスラエル・ガルバン『LA EDAD DE ORO 黄金時代』イスラエル・ガルバン:演出・振付・出演スペインは舞踊の大国だ。マリウス・プティパ、セルジュ・デアギレフ、レオニード・マシーン、モーリス・ベジャール・・・名だたる舞踊家がスペイン舞踊に魅了されて、自身の舞踊活動に反映させている。そしてアントニオ・ガデスは、フ

  • #ワールドレポート
  • #東京

2018/11/12掲載

【動画公開中】美しい姿勢をつくるためのトレーニングサンダル「グーポ」

基本姿勢を意識させるトレーニングサンダル「グーポ」。グーポを使用することで、下半身の筋力をアップし、足裏のアーチを整えて美しい姿勢をつくります。動画公開中!『はじめてのグーポに挑戦 開発スタッフが徹底レクチャー!! セルフで美ストレッチ』特集ページをチェック!特集ページはこちら>トレーニングサンダル・グーポ(ハイタイプ)●¥6,900 + 税

  • #ショッピング & レッスン
  • #新作・おすすめ

2018/09/21掲載

【公演情報】小松原庸子スペイン舞踊団 創立50周年記念 プレ公演 DUENDE DEL FLAMENCO フラメンコの妖しい魅力

●日 時12月15日(土)18:30開演(18:00開場)12月16日(日)15:00開演(14:30開場)●場 所東京芸術劇場 プレイハウス●チケット:S席13,000円、A席11,000円、B席8,000円(全席指定・税込)●主催・お問合せ:ソル・デ・エスパーニャ TEL03-3314-2568 flamenco@komatubara.com●一般発売:9/20●キャストクリージョ ルイス・オ

  • #ステージ & ワークショップ
  • #ステージ

2018/09/15掲載

真夏でもこれ1本でOK♪優秀下地!「エンリッチング O2ベース」

1本で、素肌が美肌に?! 伸びがよくて、化粧のノリがよくなるとご好評いただいているエリッチングO2ベースは、ハイビジョンに対応したラインナップとして誕生した「HD」シリーズのアイテムです。ハイビジョン放送では、見せたくない毛穴、シワ、キメ、肌の凹凸など微細な部分まで映ってしまいます。透明感を損なわずにこれらをカバーできるのが、エンリッチング O2ベースです。(※1)角質層まですばやく浸透、ふっく

  • #お役立ち
  • #コスメティクス

2018/06/28掲載

忙しいときの時短アイテム♪クレンジングウォーター

W洗顔も化粧水も不要!ふきとりタイプのクレンジングウォーターメイクとなじませてサッとふき取るだけで、ステージメイクもすっきりと落とし、しかもうるおい感の残るふき取りタイプのクレンジングウォーター。「メイク落とし+洗顔+化粧水」がこれ1本のオールインワンタイプで、W洗顔も化粧水も不要というべんりアイテムです!ステージのシーンでは、舞台裏に洗面をする環境が充分でないことも多々あります。また、お子さまか

  • #お役立ち
  • #コスメティクス

2018/06/06掲載

ドラマティック・スーパー・ダンス・シアター『Flamenco マクベス 〜眠りを殺した男〜』開幕直前インタビュー

振付家の上田遙が挑むシェイクスピア四大悲劇の最後の大作、『マクベス』。 マクベス役には日本ダンスエンターテインメント界のトップランナー 東山義久、マクベス夫人に元宝塚のトップスターでそのダンス力が高く評価されている 水夏希、そしてフラメンコ界から小島章司を迎え、魔女の予言により自分の主人ダンカン王を殺してしまうマクベスとその夫人を通して、人間の心の弱さ、闇の深さをフラメンコダンスで表現する。 開幕

  • #インタビュー & コラム
  • #インタビュー

2018/05/22掲載

【ニュース】小島章司がアラン・ルシアン・オイエンの作品に出演する、ふじのくに⇄せかい演劇祭 2018

ワールドレポート/その他関口 紘一 Text by Koichi SekiguchiSPAC-静岡舞台芸術センター主催による「ふじのくに⇄せかい演劇祭 2018」が、静岡芸術劇場他で開催されている。これは、1999年に開催された第2回「シアター・オリンピックス」、2000年に開催された「Shizuoka 春の芸術祭」などの後を受け、SPAC設立15年目を迎え、2011年から「ふじのくに⇄せかい演劇

  • #ワールドレポート
  • #ワールドレポート(その他)

2018/04/30掲載

ヘスース・カルモナのエネルギー溢れるサパティアード、フラメンコ・フェスティバル 2018

Flamenco Festival 2018 Ballet Flamenco Jesus Carmona 「フラメンコ・フェスティバル 2018」 バレエ・フラメンコ・ヘスース・カルモナ"IMPETUS" by Jesus Carmona『インペトゥス』ヘスース・カルモナ:振付ニューヨーク・シティ・センターで行われたフラメンコ・フェスティバルは今年で18回目を迎えました。メインステージの3つ目のプ

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2018/04/10掲載

エバ・ジェルバブエナの女性らしい美しい踊り、フラメンコ・フェスティバル 2018

Flamenco Festival 2018 Compania Eva Yerbabuena 「フラメンコ・フェスティバル 2018」コンパニーア・エバ・ジェルバブエナ し"CARNE Y HUESO" by Eva Yerbabuena 『カルネ・イ・ウエソ』 エバ・ジェルバブエナ:振付今年のフラメンコ・フェスティバルのメインステージでは、3つのダンス・カンパニーがスペインから招聘されました。

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2018/04/10掲載

【ニュース】ローレンス・オリヴィエ賞2018授賞式がロイヤル・アルバート・ホールで行われた

ワールドレポート/その他香月 圭 text by Kei Kazukiロンドン演劇協会(Society of London Theatre (SOLT))主催のイギリスの興行界を振り返るローレンス・オリヴィエ賞2018授賞式がロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われた。ホール前には赤絨毯が敷き詰められ、到着したスターやノミネートされた関係者たちが小雨のなかフォト・コールを行った。今年の司会は

  • #ワールドレポート
  • #ワールドレポート(その他)

2018/04/09掲載

【ニュース】『DUNAS-ドゥナス-』開演直前、マリア・パヘスとシディ・ラルビ・シェルカウイからのコメントが届いた

Bunkamura オーチャードホールにて2018年3月29日(木)〜31日(土)に上演される『DUNAS-ドゥナス-』。共演する現代フラメンコの女王マリア・パヘスと天才振付家・ダンサーのシディ・ラルビ・シェルカウイからのコメントが届いた。マリア・パヘス今年は『DUNAS』が初演されてから、9年目になります。振り返ってみると、ラルビと私は互いを深く尊敬する気持ち、互いから何かを学びたい、私たち独自

  • #ステージ & ワークショップ
  • #ステージ&ワークショップ(その他)

2018/03/29掲載

様々なスペイン舞踊のエッセンスを修正した、スペイン国立バレエ団の『セビリア組曲』

Flamenco Festival 2018 Ballet Nacional De Espana 「フラメンコ・フェスティバル 2018」スペイン国立バレエ団" SUITE SEVILLA " by Antonio Najarro 『セビリア組曲』アントニオ・ナハーロ:振付今年で18回目のフラメンコ・フェスティバルは、3つのダンス・カンパニーがスペインから招聘されています。ニューヨークでも毎年好評

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2018/03/12掲載

【ニュース】第18回英国舞踊批評家協会賞(The 18th National Dance Awards)授賞式がロンドンで行われ、話題作『アクラム・カーンのジゼル』などが受賞した

ワールドレポート/その他香月 圭 text by Kei Kazukiイギリス舞踊界の2016-2017年シーズンを総括する第18回英国舞踊批評家協会賞授賞式が2018年2月19日ロンドンのバービカン・センターにて行われた。授賞式の模様は初めてフェイスブックにてライブ配信された。司会を務めたのは、過去の受賞者二人――振付家アナベル・ロペス・オチョアとダンサー、デイン・ハースト。二人は映画『パルプ・

  • #ワールドレポート
  • #ワールドレポート(その他)

2018/02/22掲載

『J:ビヨンド・フラメンコ』

"JOTA de Saura"監督&脚本:カルロス・サウラ『カルメン』『恋は魔術師』『血の婚礼』のフラメンコ3部作で知られる、カルロス・サウラ監督は現在85歳。スペインの東北、フランスと国境を接するアラゴン州に生まれた。すぐ東側は、最近、独立問題に大きく揺れるバルセロナのあるカタルーニャ州だ。 カルロス・サウラ監督の最新作『J:ビヨンド・フラメンコ』は、彼の故郷に伝統的に継承されてきた「ホタ」と呼

  • #ステージ & ワークショップ
  • #シネマ

2017/11/01掲載

マーリア・アレクサンドロワがブランカ・リーと踊った『ゴッデセス&デモネセス』

Blanca Li Productions ブランカ・リー・プロダクションズ"Goddesses & Demonesses" by Blanca Li 『ゴッデセス&デモネセス』ブランカ・リー:芸術監督&振付3月3日から4月1日まで、ニューヨーク・シティ・センターで、ブランカ・リー・プロダクションズによる『ゴッデセス&デモネセス』の公演がありました。ブランカ・リーは、振付家、ダンサー、映画

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2017/07/10掲載

「フラメンコ・フェスティバル2017」より、オリガ・ペリセットの現代的なフラメンコ

COMPANIA OLGA PERICET "PISADAS" Flamenco Festival 2017『ピサーダス』コンパニーア・オルガ・ペリセット フラメンコ・フェスティバル2017 オルガ・ペリセット:芸術監督、振付、出演毎年恒例になりつつある「フラメンコ・フェスティバル2017」のメインイベントのフラメンコ公演が、3月9日から12日まで、ニューヨーク・シティ・センターにて行われました。

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2017/05/10掲載

「フラメンコ・フェスティバル2017」 ヘスース・カルモナ Jesus Carmona インタビュー

4月号で公演をレポートしましたヘスース・カルモナは、私にとって現在、世界一の実力派バイラオールです。クラシック・バレエに慣れている私が心底驚いたバイラオールは、歴史的に滅多に出てこないものではないかと直観しました。おそらく、他のバイラオールとは鍛錬の積み上げ方が違うと思われ、インタビューしました。 ヘスースは、私が観たフラメンコの中では速打ちのスピードが速く音も大きく、迫力があって正確なリズムだと

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2017/05/10掲載

へスース・カルモナの圧巻のサパティアード、フラメンコフェスティバル2017

" GALA FLAMENCA " Flamenco Festival 2017「ガラ・フラメンカ」フラメンコ・フェスティバル2017「フラメンコ・フェスティバル2017」のメインイベントのフラメンコ公演が、3月9日から12日まで、ニューヨーク・シティ・センターにて行われました。ニューヨークでは重要なフェスティバルの一つとされていて満員御礼です。本場スペインからやってくるフラメンコ公演をニューヨー

  • #ワールドレポート
  • #ニューヨーク

2017/04/10掲載

ページの先頭へ戻る