講師情報

岩沢 彩イワサワ アヤ

バレエ

岩沢 彩

4歳よりクラシックバレエを習う。

東京バレエ団に在籍。古典作品の他、G・バランシン、M・ベジャール、F・ブラスカ等の創作作品に出演。国内外の公演に参加。

同バレエ団退団後、ジャズ、モダン、コンテンポラリー等の様々なダンスを学ぶ。

宮本亜門演出のダンス公演「7-七つの大罪-」にソリストとして出演、ソロを踊る。他、長野オリンピック開会式や、リン・チャールズ振付「内/外」等、バレエやコンテンポラリーダンス等の国内外の振付家の様々な舞台に多数出演。

2009年より作品を発表。

2012年 単独公演「めぐる」を発表。

2013年に、1999年より主宰していた彩バレエスタジオの名称を、創作やクラスワークなど踊りを軸とした一つの活動にするべくORIGIRINGと改める。

2017年 ORIGIRING第4回目となる単独公演では、全編に渡りチャイコフスキー作曲"白鳥の湖"の音楽を使用し、過去・現在・未来の社会を独自の視点で見つめる新たな作品「カケラ」を発表。

2018年 ORIGIRING第5回目の公演では、太宰治作"走れメロス"と、ビバルディ作曲"四季"を折り合わせたあらゆるジャンルの境界なき無二のダンスと時空を展開、作品「メロス」を創出。

2020年 単独ソロダンス公演「live」を発表。

ダンサー・振付家・バレエクラス コンテンポラリーダンスクラス指導者として、活動を続ける。

担当講座

  • オープンクラス
  • 登録制クラス
  • 特別講座

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