【公演】ミュージカル『蜘蛛女のキス』

『キャバレー』『シカゴ』を手掛けたジョン・カンダー&フレッド・エブが贈る、 不朽の衝撃作

ミュージカル『蜘蛛女のキス』は、1976年に出版されベストセラーとなった作家マヌエル・プイグ作の小説を原作として1990年代にミュージカル化され、1993年にはトニー賞ミュージカル作品賞などを多数受賞した、日本でも人気の高い作品。
音楽と歌詞は、『キャバレー』や『シカゴ』などのヒット作を生み出してきたコンビ、ジョン・カンダーとフレッド・エブが手掛け、その名曲は、数々のミュージカル俳優によりコンサート等でも歌われてきた。抒情的かつメロディアスな楽曲が、全編にわたり作品を彩る。

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<東京公演>
期間:2021年11月26日(金)〜12月12日(日)
会場:東京芸術劇場プレイハウス
主催:ホリプロ/TOKYO FM
共催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場

<大阪公演>
期間:2021年12月17日(金)〜12月19日(日)
会場:梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
主催:梅田芸術劇場
お問い合わせ:梅田芸術劇場 06-6377-3888(10:00〜18:00)
https://www.umegei.com/schedule/992/

企画制作:ホリプロ

公式HP: https://horipro-stage.jp/stage/spiderwoman2021
公式Twitter: https://twitter.com/@spiderwoman2021  #蜘蛛女のキス

<キャスト>
モリーナ:石丸幹二
蜘蛛女/オーロラ:安蘭けい
バレンティン:相葉裕樹/村井良大(Wキャスト)

所長:木場勝己
モリーナの母:香寿たつき
マルタ:小南満佑子
マルコス:間宮啓行
エステバン:櫻井章喜

アウレリオ/囚人(所長役 カバー):藤浦功一
囚人フエンテス/狂信的革命家:佐々木 誠
アムネスティ国際オブザーバー/囚人エミリオ(マルコス/エステバン役 カバー):俵 和也
ガブリエル/囚人:伊藤広祥
脱走囚/カルロス:半澤 昇
オーロラの男達/囚人達:当銀大輔
オーロラの男達/囚人達:荒木啓佑
オーロラの男達/囚人達:矢内康洋
オーロラの男達/囚人達:橋田 康

モリーナの母/マルタ役 スウィング:小島亜莉沙
オーロラの男達/囚人達 スウィング:上條 駿

<スタッフ>
脚本:テレンス・マクナリー(マヌエル・プイグの小説に基づく)
音楽:ジョン・カンダ―
歌詞:フレッド・エブ

演出:日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)
翻訳:徐賀世子
訳詞:高橋亜子
音楽監督:前嶋康明
振付:黒田育世
美術:二村周作
照明:佐々木真喜子
音響:山本浩一
衣裳:西原梨恵
ヘアメイク:宮内宏明
歌唱指導:亜久里夏代
映像:ムーチョ村松
ステージング:当銀大輔
演出助手:伴・眞里子
舞台監督:齋藤英明

※最新情報は公演公式サイトをご確認ください。

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