宝塚歌劇団 花組トップスター 柚香 光

ステージのライトのもとでも
映える発色と輝き
汗・皮脂に強く長時間にわたるキープ力

1997年、舞台メイク用品として販売を開始したチャコットのコスメティクスは、
今ではユーザーの6割以上がふだん使いをされているメイクアップアイテムです。

ダンサーのさまざまなニーズに応える幅広いバリエーションで、
プロのアーティストから高い信頼を得ています。

ENRICHING SERIESエンリッチングシリーズ

ハイビジョン対応の
チャコット フォープロフェッショナルズ
エンリッチングシリーズ。
近くでみてもきれいに見えるように
「透明なカバー力」を実現し、
透明な素肌感を演出。
保湿力もあり、舞台メイクの耐久性は残しつつ、
うるおいが続くメイクを実現します。

*メイクアップ効果による

ENRICHING SERIES
  • エンリッチングパウダー

    エンリッチングパウダー

    500615-0773-58¥1,800+tax

  • エンリッチングベース

    エンリッチングベース

    500607-0812-98¥1,600+tax

  • エンリッチング クリーミーファンデーション

    エンリッチング
    クリーミーファンデーション

    500608-0832-58¥1,800+tax

  • エンリッチング クリームファンデーション

    エンリッチング
    クリームファンデーション

    レフィル500636-0826-98¥2,700+tax

    ケース500637-0824-98¥1,000+tax

  • エンリッチング コンシーラー

    エンリッチング
    コンシーラー

    500614-0842-58¥1,200+tax

FINISHING POWDERフィニッシングパウダー

皮脂や汗に強く、表面がサラサラに仕上がる
「フィニッシングパウダー」。
ステージ用のウォータープルーフ技術を応用して
開発した
チャコット フォープロフェッショナルズを
代表する人気コスメティクス。
細かな粒子が肌をカバーし、夕方までテカリ、
くずれ知らずの
サラサラの陶器肌を実現します。

*メイクアップ効果による

ENRICHING SERIES
  • フィニッシングパウダー

    フィニッシングパウダー

    503615-0763-58¥1,200+tax

  • フィニッシングパウダー(パール・ラメ入り)

    フィニッシングパウダー
    (パール・ラメ入り)

    503615-0788-58¥1,800+tax

  • エンリッチング クリーミーファンデーション

    パウダーパフ

    503654-0907-58¥600+tax

COLOR VARIATIONカラーバリエーション

ECOLOR VARIATION

COLOR VARIATIONカラーバリエーション

ステージのライトで映える発色と輝き。
さまざまなカラーバリエーションが
豊かな表情を演出。
見たままの色が肌を彩るメイクアップカラー。
目元、頬、顔全体などの
ポイントづくりに活躍します。

柚香 光 (ゆずか れい)

宝塚歌劇団/花組トップスター 東京都出身。
2009年『Amour それは...』で初舞台。
同年花組に配属。2014年『ラスト・タイクーン』で新人公演初主演。同年バウホール公演『ノクターン』、2018年全国ツアー公演『メランコリック・ジゴロ』『EXCITER!!2018』、2019年『花より男子』で主演を務めた後、2020年1月 東京国際フォーラム公演『DANCE OLYMPIA』より花組トップスターに就任。同年7月『はいからさんが通る』で宝塚大劇場でのトップお披露目公演を果たした。繊細な演技と切れのあるダンスで、観客を魅了している。

http://kageki.hankyu.co.jp/star/yuzuka_rei.html

柚香 光 サイン
柚香 光 サイン

― チャコットのコスメティクスをつかってみて

もともと舞台化粧等で愛用している商品も沢山あるのですが、
今回初めてふだん使いのファンデーションを使用させて
頂いてその肌馴染みのよさとつけ心地に感動しました!

夏用のクールタイプのものも重宝しますし、
とても気に入っています!

前から愛用のアイシャドウも凄く発色がきれいで、
ビビッドなカラーのものもその日の気分でちょっとした
アクセントにつけると心が華やぐだろうなと思います!

― 柚香さんにとってメイクとは

自分を武装して気持ちを強くしてくれる
パワー
アイテムでもありますし、笑
知らない自分の一面を引き出してくれる存在でもあります。
お仕事柄、いろんなメイクアップアーティストの方に
お化粧して頂く機会がありますが、その度にメイクアイテムの
バリエーション、組み合わせ、その方の描き方によって、
こんなにも変わるのかと発見と学びがあります。
顔というパレットにメイク道具を使って立体的な
絵を描いていくような気持ちになるときもあります。