
ダンス・キューブ読者の方が、チャコット・カルチャー・スタジオで“はじめてのダンス”にチャレンジ!
今回は「ネオクラシック」のクラス。クラシックバレエ経験のあるレポーターが新しい世界を体験です。 |
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■今回教えていただいたのは…
中村しんじ先生
演出 振付 舞踊家
本田重春 ノリエサトウにモダンダンスを学ぶ。
1980年渡欧。ムードラ国立舞踊学校のオーディションに合格し、当時ムードラ国立舞踊学校の校長を務めていたミーシャ・ヴァン・ノックの設立するロンソンブルバレエ団に入団。 その後 ベジャールの「黒塚」などの美術を手がけたワリッド・アウニを中心にしたタニット
ダンステアトルの結成に参加、以降ベルギーでフリーランスで活動し1991年帰国。 1992年ナチュラルダンステアトルを発足。新国立劇場で「ありす」、「PINOCCHIO」ほか
独創 性の溢れる公演をおこない、文化庁本物の舞台芸術体験事業で6年間断続 全国を廻るなど、国内の文化事業に貢献し多彩な分野で演出 振付をしている。
現在 社団法人現代舞踊協会理事に就任。 |
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