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春の祭典 |
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そでから撮影、春の祭典 |
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テレビも来て、、又通行止め |
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火の鳥の衣装はこのような感じ。マルチン・ブツコとともに |
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2月19日
ストラビンスキーの夕べ、『火の鳥』と『春の祭典』の本番。
前回のマラーホフから変わって
火の鳥:ミカエル・バンツェフ
プリンセス:ガエラ・プジョル
イワン:レオニ―ド・ジャコビナ
私自身も前回1月末の公演の直前に足を突き指して出れなかったのですが復帰しました。
それにしても『リング』は5時間もあるのにこのプログラムは1時間40分で終わってしまいます。何か物足りないような気もしますが、、、。
何とか無事終わりました。
2月23日
今日も『火の鳥』。
新キャストで
火の鳥:ライナー・クレンシュタ−
プリンセス:ガエラ・プジョル
イワン:レオニ―ド・ジャコビナ
2月25日
今日は『火の鳥』の本番。そして本番が終わってから大急ぎでコンサートを聞きに行きました。出番が7時40分に終わりコンサートが8時から。無謀かな、、と思いつつ、、、とっても聞きたかったエルガーのチェロ協奏曲だったので、国立歌劇場からコンサートホールまで500メートルくらいしか離れていないし全速力で何と間に合いました。
ダービッド ゲリンガスのチェロとても素敵でした。
2月26日
ドイツは何らかのカーニバルで盛り上がっていて又通行止め。。。。
歩いてコーミッシュオペラに行きヘンデルのオペラORESTの新作初演を見に行きました。
全くのモダンプロダクションでバロック音楽にどうはまるのか、、と思っていましたがとても楽しめました。2時間20分休憩無し。
劇場の技術が、すごいなあと思いました。本当に何でも出来るのです、、うらやましいなあ。
技術的に日本のホールでもできれば7月の夢コンサートに使いたいようなアイデアがたくさんありました。 |