レッスン・スタジオ情報 Lesson/Studio Information

HOME レッスン・スタジオ情報 講師情報 西野 麻衣子

講師情報 Instructor

全スタジオ

西野 麻衣子ニシノ マイコ

西野 麻衣子

西野麻衣子 Maiko Nishino
大阪生まれ。6才よりバレエをはじめ、橋本幸代バレエスクール、スイスのハンス・マイスター氏に学ぶ。1996年、15才で名門英国ロイヤルバレエスクールに留学。1999年、19才でオーディションに合格し、ノルウェー国立バレエ団に入団。2005年、25才で同バレエ団東洋人初のプリンシパルに抜擢される。同年、「白鳥の湖」全幕でオデット(白鳥)とオディール(黒鳥)を演じわけたことが高く評価され、ノルウェーで芸術活動に貢献した人に贈られる「ノルウェー評論文化賞」を受賞。2008年4月に新国立オペラハウスのこけら落とし公演で主役を演じた際には、ハーラル5世ノルウェー国王のご臨席も賜った。2009年には同年に新設されたトム・ウィルヘルムセン財団オペラ・バレエプライズを授与された。現在も同バレエ団の永久契約ダンサーとして精力的に活動中。
武器は172cmの長身と長い手足を生かしたダイナミックかつエレガントな踊り。プリンシパルデビュー以来クラシックからコンテンポラリーまでノルウェー国立バレエ団のレパートリーすべてに主演。クラシックバレエで演じた役は「白鳥の湖」のほか、「オネーギン」のタチヤーナ、「ジゼル」「シンデレラ」「眠れる森の美女」のオーロラ姫、「くるみ割り人形」のドラジェの精、ヌレエフ版「ドン・キホーテ」のキトリ、「マノン」など。モダンバレエではキリアンの「「ベラ・フィギュア」をはじめ、ジョージ・バランシン、ウイリアム・フォーサイスなど名だたる振付家の作品に出演している。またクリストファーウィールドン、ヨルマ・エロ、デイヴィッド・ドーソンほか、彼女のための役を創りあげたコレオグラファーも多数。
2016年3月〜映画「Maikoふたたびの白鳥」が全国で公開中。
担当講座

西野 麻衣子先生による「ポワント基礎」

神戸スタジオ Aスタジオ

2018年6月22日 18:30~20:30

特別講座

O

オープンクラス

C

カルチャークラス

チャコット・カルチャースタジオ/ヨガスタジオ 特別講座ライブラリ

関東スタジオ

(渋谷・池袋(バレエ・ヨガ)・横浜・勝どき)

名古屋スタジオ

関西スタジオ

(心斎橋・西心斎橋・神戸)

福岡スタジオ

チャコット・カルチャースタジオのSNS Facebook&Twitter

ジャイロキネシス(R)&ジャイロトニック(R)

ページの先頭へ戻る